ラッシュガード。

日差しが強い中作業をすると力が抜けていく。

どうも「紫外線」は体力を奪うようです。

ほんのちょっと動いては休憩して仕事が進まなかったものですから、どうにかせねばと「ラッシュガード」を使うことにしました。

「rash」は「サーファー」用語で「擦り傷」を意味し、

元々は、「サーファー」が着用していたものが今では「紫外線(UV)」から身を守るものとして広まったようです。

さらに「白」は温度を吸収しにくいので、快適だろうと今回畑仕事に着用してみたところ、

作業効率は上がりましたし喉も以前よりは乾かなくなりました。

もっと早く気付くべきでした。。。

夏に長袖着ている人が多いのはこういう理由があったのですね。

先人の知恵は盗めるものは盗みたいです。。。