見積もり。

余計なものを削りに削って、

必要最低限のものを揃えた新規就農計画のハウス等の見積もりが届きました。

思っていたより多く、なかなかの金額でした。

ここから更に、自己施工できるところは自己施工し、

補助金が使えるところは使うようにして、

できる限り抑えていきます。

事業を立ち上げるということはすごいことですね。

「覚悟」しなければですね。